読んだ本を1冊ずつ記録しながら、100冊を目指せる「読書100冊チャレンジ」を作りました。
小説、エッセイ、実用書、児童書など、ジャンルは自由。
本を1冊読み終えるたびに記録して、少しずつ100冊を埋めていく読書チャレンジです。
「今年はもっと本を読みたい」
「読んだ本を忘れないように残しておきたい」
「読書を続けるきっかけがほしい」
そんなときに、気軽に使ってみてください。
読んだ本を100冊記録できます
シートには、1〜100までの記録欄を用意しました。
左側に1〜50冊、右側に51〜100冊を並べているので、100冊までの進み具合を1枚で確認できます。
記録できる項目は、
- 読んだ日
- タイトル
- 著者
- 読了チェック
の4つです。
長い感想を書く必要はなく、「いつ・何を読んだか」だけをシンプルに残せる読書記録になっています。
読み終えたらひとつずつチェック
本を読み終えたら、右端のチェックボックスにチェック。
記録が少しずつ増えていくので、「これだけ読めた」という達成感も楽しめます。
100冊を早く達成することが目的ではありません。
1年かけても、数年かけてもOK。自分のペースで少しずつ埋めてみてください。
お気に入りの本も残せます
下部には「お気に入りの本」を書くスペースを用意しました。
100冊の中で特に心に残った本、もう一度読みたい本、人におすすめしたい本などを記録しておけば、チャレンジを終えたあとに振り返る楽しみも増えます。
「読みたい本リスト」としても
気になる本を見つけたときのために、「読みたい本リスト」も付けました。
本屋さんや図書館で見つけた本、誰かにおすすめしてもらった本などをメモして、次の一冊選びにお役立てください。
100冊読み終えたら振り返りを
「チャレンジを終えて」の欄には、100冊を読み終えた感想や気づきを自由に書き込めます。
お気に入りのジャンルが見つかった、知らなかった作家に出会えた、以前より本を読む習慣がついたなど、チャレンジを通して感じたことを残してみてください。
大人にも子どもにも
読む本のジャンルや期間を決めていないので、大人の読書記録はもちろん、子どもの読書習慣づくりにも使えます。
「1年間で100冊」
「親子で合わせて100冊」
「図書館で借りた本を100冊」
など、自分なりのルールを決めても楽しめます。
テンプレートについて
- サイズ:A4縦
- 形式:PDF
- 記録数:100冊
- 読んだ日・タイトル・著者を記録
- 読了チェック欄付き
- お気に入りの本
- 読みたい本リスト
- チャレンジ終了後の振り返り
- 個人利用無料
- ご家庭のプリンターやコンビニプリントで印刷できます
100冊の本との出会いを記録しよう
100冊という数字を見ると少し多く感じるかもしれませんが、最初は1冊から。
読み終えた本をひとつずつ記録していけば、少しずつ自分だけの読書記録ができあがっていきます。
冊数だけではなく、100冊の本との出会いそのものを楽しむチャレンジとして使ってみてください🍀
ダウンロード
ダウンロードボタンよりPDF形式のファイルをダウンロードの上、A4サイズの用紙にプリントアウトしてお使いください。
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